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【開催までわずか】FCビジネス参入成功事例公開!無料WEBセミナーのご案内

withコロナでも伸びるFCビジネス参入成功事例について、新規事業立ち上げに関するコンサルティング実績のある船井総研がお伝えする特別セミナーのご案内です。

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お世話になっております。
船井総合研究所 事業イノベーショングループ 小林です。

日々、様々な経営者様とお話している中で、ノウハウの確立されたフランチャイズに加盟することで、確実に新規事業を立ち上げる傾向が高まっているように感じます。

現在のような変化の激しい時代においては、新規事業を検討する上で優れたビジネスモデルを選ぶことは大前提で、特に”収益性・持続的成長性・人材吸引力の3点が強い事業”を選ぶことの重要性が増しています。

その上で、事業を選ぶ際に大きなポイントになるのは、”その事業に共感できるか?”という点です。
共感というのは事業の内容や運営企業の取り組みという点もありますが、やはり一番はそのビジネスに対して思いを持って立ち上げた”経営者の思想”に共感できる事業かどうか、がポイントになります。
FC本部の経営思想に共感した加盟店ほど、事業が成功しやすい傾向があります。

一例として、以下に実際のFC本部の思い・モデル・共感を整理しました。
皆様はどの企業に最も共感できるでしょうか。

■FC事業例

①コインランドリーの場合

(思い)
・自身が子育てをしているときに、3歳児の10人に1人はアトピー性皮膚炎を発症し、デリケートな子供の皮膚は衣類に残った洗剤で傷ついてしまう恐れがあると知った
・そのような子育て世帯のお母さんが安心して洗濯できるランドリーを作りたいと考え、研究を繰り返し独自のシステムを創り上げた
・より子育て世帯に特化したランドリーにするため、IoTを付加することで空き状況の把握や継続利用するとお得になるシステムも創り上げた
(モデル)
・体に優しいコインランドリー×最新IoTを取り入れたシステム
(共感)
・子育てや家事に貢献する社会性の高さから、大手企業の新規事業としての問い合わせが多数発生!

②児童発達支援教室の場合

(思い)
・自分自身が結婚して子供が生まれたとき、友達夫婦が同じ0歳児に対して教育を行っていたことから、0歳の幼児教育の存在とその重要性を知った
・それをきっかけに幼児教育に興味を持ち、当時働いていた大手IT企業を退職し幼児教育経営へ転身
・その後、児童福祉法改正をきっかけに、児童発達支援事業所の数が追い付いていない背景を知ったことから、従来の店舗を発達障がいに特化したブランドを確立した
(モデル)
・子供が飽きずに楽しめる大量の高品質教材×教材を活かす教育された指導員
(共感)
・地域の発達障害を抱えた子供たちに対して、必要な教育を通じて地域社会への貢献する思いに共感して加盟!

③ネイルサロンの場合

(思い)
・女性のネイルサロン利用率は決して高くはないが、常に目に入るつま先に美を提供することで、多くの女性を笑顔にすることができると感じていた
・事業を行う中で、実際に生まれて初めてネイルサロンを利用して、初めての施術で笑顔になる顧客ばかりだった
・まだ使ったことのない女性も含めて、多くの女性を笑顔にするという理念を掲げ、出店スピードを上げるためにFC展開を開始した
(モデル)
・時短×高品質ネイルサロン
(共感)
・女性顧客の獲得や、既存の女性社員のキャリアステップを作るため、異業種企業(メガフランチャイジー)からの参入が多数発生!

④複合カフェの場合

(思い)
・自宅と会社、2つの空間を行ったり来たりする中で、サードプレイスとして自分自身を取り戻せるプライベート空間に需要があると感じていた
・ただ空間にいるだけでなく、漫画やインターネット・動画のコンテンツを楽しみながら、ドリンク片手に休息もできるとより便利になると考えモデルを変化させていった
・その業態の進化した姿として、完全個室空間とおしゃれなラウンジ空間のいいところ取りをして、より便利に使えるプライベート空間を提供したい
(モデル)
・完全個室複合カフェ+ラウンジ型コワーキングスペース
(共感)
・空間に重きを置いたビジネスとして、フィットネス等の既存事業と組み合わせたより便利な拠点を作りたい企業が加盟!

⑤油そばの場合

(思い)
・従来の飲食店は価格をおさえる(=原価をおさえる)ため、できるだけ原材料を仕入れて従業員に仕込みをさせる働き方で、サービス残業は常に発生していた
・流行っている店舗ほど従業員の労働環境が悪く、最終的に退職し働き手がいないことで店舗経営が成り立たないケースがあった
・そのため、従業員が働きやすいモデルかつ仕込みを必要としない業態の飲食店を作りたかった
(モデル)
・簡易オペレーションで従業員の負担少なく、高品質料理を提供できる油そば専門店
(共感)
・人手不足で困っている大手飲食企業から、従業員の負担少なく展開できるモデルを知りたいという問い合わせが多数発生!

⑥薬酒BARの場合

(思い)
・元々漢方・薬酒を学んでいたが、家族の病気がきっかけで漢方学校に通い始めた
・病気の人たちを元気にしたいという思いから、薬酒を専門に扱うBARを立ち上げた
・薬酒に関する社団法人や協会を立ち上げ、薬酒事業を拡大し、より多くの人の健康・長寿に貢献していきたい
(モデル)
・体の悩みにコミットする薬酒専門BAR
(共感)
・飲食・整骨・美容・クリニック・フィットネスなど、顧客の体に関係する事業と相性が良いため、顧客の健康・長寿を即したいしたい思いの企業が加盟!

各社の事業の思い・実現したモデル・加盟店の共感に関して、いかがでしたでしょうか。

今回ご紹介した6社に関しては、「50周年感謝:WEBセミナー・FCで新規事業」の中でより詳しくご紹介させていただきます。
本セミナーでは、各社の経営者様に実際にゲストとしてご講演いただく貴重な機会になっております。
是非、情報収集としてご参加いただき、どの企業様の思いに直感的に共感できそうか、ご確認いただけますと幸いです。

開催概要

フランチャイズビジネスで新規事業参入!成功事例公開セミナー
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開催日・時間:上記画像の通り
開催場所:ウェビナー(参加申し込み後に配信用URLをご送付)
参加費:無料
お申し込み方法:以下URLの「セミナーに申し込む」よりお申込み
1.コインランドリービジネス編:https://www.funaisoken.co.jp/seminar/064138
2.児童発達支援スクール編:https://www.funaisoken.co.jp/seminar/064137
3.ネイルサロン編:https://www.funaisoken.co.jp/seminar/064136
4.複合カフェ編:https://www.funaisoken.co.jp/seminar/064135
5.ラーメンビジネス編:https://www.funaisoken.co.jp/seminar/064402
6.専門barビジネス編:https://www.funaisoken.co.jp/seminar/064134

<無料経営相談受付中>
下記よりお問い合わせください。

◎メールでのお問い合わせ:
https://lp.funaisoken.co.jp/mt/keieikikaku-shitsu/inquiry.html

◎お電話でのお問い合わせ:
0120-958-270 平日9:45-17:30(土日祝除く)

高収益経営フォーラムの詳細はコチラから
https://www.keieikikaku-shitsu.com/study_hp
※お試し参加には審査がございます。
ご希望に添えない場合もございますので、予めご了承ください。

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小林 竜也
業種業界や企業規模を問わず「高収益化」をテーマとしたコンサルティングに従事。新規事業開発、一番商品作り、生産性向上などのテーマ型支援を行っている。高収益経営フォーラムでは、高収益企業のビジネスモデルを分析・ルール化の役割を担当している。「高収益企業の現場を知ること」を大切にしており、実際の現場調査とデータ分析の定性・定量の両面から作成する講演資料は、参加者だけでなく事例企業からも自社に資料に使用したいと好評をもらっている。

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